
品川インターシティ26年3月にOPENしたフードホール、SHINATERRACE KITCHENに入居されたうどん店。フードホールの目の前には広いアトリウムとテラスが広がり、近隣オフィスに勤める方のランチ利用や新幹線利用客でにぎわう店舗を目指しました。
こだわりである「黄金出汁」やうどんのお椀をモチーフに、包まれるような空間をテーマとしています。
デザイン・設計:井下 大樹、松崎 春霞 施工・制作管理:礒辺 章宏 営業:芹澤 健二

フードホールの入り口の正面、アトリウムを通るお客様の目を引くファサードとしました。

厨房との間にある衝立は出汁の揺らぎを表現いたしました。
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